【帰化申請】プリンターを買ったら、夫の隠れ浪費が発覚しました
- MUU

- 2 日前
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韓国人の夫の帰化申請では、役所や領事館へ提出する書類が本当にたくさんあります。
何度もコンビニで印刷するのが大変になり、ADF(自動原稿送り装置)付きのモノクロレーザー複合機を購入しました。
「これで書類作りが楽になる!」
そう思いながら、試しに夫の通帳を印刷してみると…。
毎月5〜7万円もの謎の出費が。
調べてみると、ロードバイクの部品をメルカリで次々と買っていたことが判明しました。
本人は「安く買えたから得した」と言いますが、私から見れば立派な浪費(笑)。
帰化申請では「素行が善良であること」も大切です。
余計なトラブルを避けるため、夫は帰化申請がA終わるまでロードバイクは禁止。
その代わり、運動はジムとジョギングで頑張ってもらうことになりました。
書類作りのために買ったプリンターでしたが、思わぬ夫の秘密まで暴いてしまった、忘れられない買い物になりました。
ちなみに今は、買い集めたロードバイクの部品を夫がコツコツとメルカリで販売中(笑)。




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