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BO&MUU

​日韓夫婦のちょうどいい暮らし

じぶん年金の現在地|わが家の投資資産を公開します

  • 執筆者の写真: MUU
    MUU
  • 5 時間前
  • 読了時間: 2分

「じぶん年金へのロードマップ」を公開していますが、今回はその途中経過として、現在の資産状況をまとめてみました。

これは「自慢」ではなく、将来に不安を感じていた自営業夫婦が、少しずつ積み上げてきた記録です。



現在の投資資産状況


  • 日本株(高配当株):評価額 約4,580万円

  • 年間配当金(税引後):約140万円

  • 投資信託(オルカン・S&P500など):評価額 約1,300万円

  • iDeCo:約250万円

  • 小規模企業共済:約252万円

  • 保険の解約返戻金:約500万円

  • 夫婦の年金見込み(65歳以降):年間約153万円

※評価額や配当金は記事公開時点のものです。



ここまで来るまで

資産形成を始めたのは、40代後半になってからでした。

決して早いスタートではありません。

旧NISAの頃から、できるだけ積立額を増やし、コツコツと投資を続けてきました。

当時の旧NISAは「つみたてNISA」と「一般NISA」のどちらか一方しか選べませんでしたが、わが家は積立を優先して続けてきました。

もっと早く始めればよかったと思うこともあります。

それでも私は、

「思い立った日が、一番早い日」

だと思っています。



不安だったから始めました

私たちは個人事業主です。

会社員のような厚い年金制度があるわけではなく、夫婦とも国民年金が中心です。

「将来、本当に生活していけるのだろうか。」

そんな不安がずっとありました。

そこで考えたのが、年金だけに頼らず、配当金というもう一つの収入源を育てることでした。

少しずつ株を買い増し、積立投資も続ける。

その積み重ねが、今の「じぶん年金」につながっています。



これからもコツコツと

まだゴールではありません。

これからも無理をせず、配当金と積立投資を続けながら、「ちょうどいい暮らし」を目指していきます。

このサイトでは、その過程も記録として残していこうと思います。



※投資には元本割れのリスクがあります。この記事は、わが家の資産形成の記録として公開しているものであり、特定の投資をおすすめするものではありません。投資の判断は、ご自身の責任でお願いいたします

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